カラーコード作成

windows用のカラーコード作成するツールを紹介します。
RGBの値をスライドバーで調整して任意のカラーコードを取得することができます。

スライドバーはR(赤)、G(緑),B(青)の3つがあります。それぞれ0から255で調整が可能です。これを自動的に16進数に変換してカラーコードを作成できます。
また、調整した時に現在の色がリアルタイムに表示されるため微調整が簡単にできます。
目的の色が決まったときにコピーボタンをクリックするとクリップボードにコピーされます。

作成できるカラーコードの形式は通りです。
(例)
白:ffffff
赤:ff0000
緑:00ff00
青:0000ff
黒:000000

使い方

1.起動時のデフォルト画面

2.基本的な使い方

①赤・青・緑のスライドバーを動かします。
コピーボタンに色を目標の色になるまで調整します。
②コピーボタンを押下でカラーコードをコピーします。
例では#ff0000がクリップボードにコピーされます。

まとめ
カラーコードはプログラム上で色を扱うときに必要に必要になる場面があります。
htmlやcssで目的の色を出したい時やandroidアプリやiphoneアプリを作成する時などで色を扱うときに必要になるときではないかと思います。

カラーコード作成 ダウンロードリンク

今紹介したカラーコード作成ツールも収録されている便利ツール集を作成しています。
50個以上のプログラムがパッケージされているので貴方が欲しいものがきっとあるはずです。
興味がありましたら。
ここのサイトのTOPページをご覧ください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました